目的・意図・背景を知り、最善を尽くす
ソーシャルメディア事業部

Mayumi Kushida櫛田 真由美

2013年 キャリア入社

人生の折れ線グラフ

オン・ザ・プラネットに
入社をした理由は何ですか?

小谷社長の存在や、仲間やチームを大切にする企業理念があったからです。
オン・ザ・プラネット特有の“仲間やチームを感じて仕事が出来る社風”が、自分自身のパフォーマンスをより高めてくれているのだと感じています。
「だから私は、オン・ザ・プラネットを選んだのだな」とつくづく感じる日々です。

入社当時の櫛田さん
藤林 浩子さん
Hiroko Fujibayashi
ソーシャルメディア事業部

入社当時の責任者から一言!

入社当初は、第一子がちょうど一歳になる頃でした。子育てと仕事の両立に不安を抱えながらも、自分のスタイルを確立するために懸命に努力していた姿が印象的でした。
負けん気が強く、誰よりも貪欲に走り続け、理想に近づこうとする彼女だからこそ、皆より短い勤務時間の中でもやり抜いてくれるだろうという信頼がありました。
今は、部下というより、泣きながらも、苦しみながらも共に走り続けてくれている大事なパートナーのような存在です。

入社してからの Bad ポイントは?

今と比較すると、オン・ザ・プラネットに入社してからの1、2年目は、まだまだ仕事と「子育てを両立するイメージ」も曖昧で、「私らしく働く」ことを自分自身でためらってしまっているような、そんな時期だったように思います。仕事で早く認められたいと思いながらも、子育てと仕事の両立を図ることは容易ではありませんでした。
完璧に出来ていない自分に落ち込んでみたり…「ワーキングマザーがどうやって仕事をこなしているか」といった類の本を読み漁っていたのもこの頃でした(笑)。今振り返ると、「こうあるべき!」とだいぶ力んでしまっていたんだなぁと思います。

入社してからの Good ポイントは?

新規事業を提案し、実際にそのプロジェクトを任されたことです。
実は…これからターボをかけて事業を立ち上げていくぞ!というタイミングで第二子を授かりました。社長に報告する際に、「すぐに戻ってくるのでこのままやらせてください!」と直談判したことを、今でも鮮明に覚えています(笑)。
子どもを授かる以前と変わらずフルスロットルな感覚で仕事に向き合えるのは、周囲のサポートがあってこそで、感謝しかありません。
「ママだからここまで」と仕事内容に制限を設けず信頼して任せてもらえていること。
同じ状況(子育てしながら仕事にめちゃくちゃ全力)の上司や同僚がいること。
正直…新規事業は正解が何なのか掴めず、何度も何度も頭をゴンゴンとぶつけては失敗を繰り返し、恥をかくような毎日なのですが(全然かっこよくない…)、毎日お祭のように走り続けている感覚です(笑)。そういった意味で、今が一番最高なんだと思います。

DAILY SCHEDULE とある一日のスケジュール

9:00

本日子連れ出社です。取引先とのメールの確認中。

9:30

WEBに掲載する商品の打ち合わせ

11:00

WEB掲載用の商品撮影

15:00

事業部ミーティング。子連れ参加で開催することもあります。

16:00

社内会議に飽きてしまった子どもたちを連れて、公園ミーティングに変更!

PRIVATE 休日の過ごし方

祖母のお誕生日会

親戚一同集結して、米寿の祖母を祝いました。数字のケーキはサイトで掲載している人気商品です!

アウトドア

友人家族と一緒にキャンプやフェスに行ったり♪

事業部ごはん

事業部の仲間で集まって、決起会という名のホームパーティー

CHARACTER データで見る櫛田 真由美さん

出身県 神奈川県
血液型 B型
動物占い ひつじ
兄弟構成 私、弟
好きな言葉 したたか

コレが私のMotto
モットー